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今は無き幻の船橋サーキット時代、走り好きな仲間が集まり、モータリゼーションの幕が開けた1961年に発足し、67年にJAF公認のクラブとなり早40年。先代の星振一代表(現・会長)のイズムを引き継ぎ、サーキットを主体とする様々なイベントを企画してきた習志野レーシングクラブ。
現在はご子息の洋磁氏が代表となり、様々なレース活動を企画しています。 主に習志野レーシングクラブは、もてぎチャンピオンCUPシリーズやN1耐久、ジムカーナ、そしてヒストリックカーレースと言った、皆で楽しめ、参加する事に意義のあるイベントの開催と共に、モータースポーツを支えています。
A級ライセンス取得はそんなには難しくないと二人は言う。
但し、スピードの世界、危険は伴っています。 星代表、本田などが講習会で講師を務め、サーキットなどでの走行時には適切にアドバイス致しますのでご安心ください。信用、実績のある習志野レーシングクラブに加入して頂けましたら様々にサポート致します。 と洋磁氏はアピールした。 イベントやレースなどは、平均で年に6〜7回、全国様々な会場で行われています。本田も、愛車のレースカー(ダットサン)SR311をレストアし、絶好調の状態に戻しつつ、レース再戦への思いも持っています。 「主にヒスカーレースの走りの中心はやはり、筑波でしょう。筑波のミーティングや富士のジャンボリーなどで皆さんに楽しんでいただくのが重要です」(本田) 更に弊社では、オリジナルパーツを始めとして、ビンテージカー向けのパーツ、そして製作も致します。 レースで培ってきた本田がトータルでサポート致します。 金額や詳細はお問い合わせ総合フォームにてお願いします。 今後、パート2、パート3・・・とレポートをアップして参ります。 レースに興味のある方、ライセンスを取得したい方、何なりとお問い合わせください。お待ち申し上げます。 |
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