これからの時期はなんと言ってもコンパクトカーです。
お安く軽をご提供します。この機会に是非お問い合わせください。
92年、850がデビューし、94年にエステートモデルが追加され、瞬く間に大ブレーク、まさしく『ステーションワゴン』の代名詞となり、ベンツやアウディのワゴンモデルをも差し置いて一大ステータスを築き上げた。現在はV70にモデルチェンジされたが、現行車は性能はいいものの低コストにより、この850エステートの方が、作りや性能が優れていると言う声が多く聞かれています。
次々とモデルチェンジされている中、今尚、850エステートモデルは強い人気を誇り、更に当時より格安で程度の良い車輌が購入できます。ドレスアップパーツなども種類が豊富で、これからこそが当時憧れていながらも乗れなかった方、若しくはグレードアップを目指す方にはまさに旬でお乗り頃車です。
弊社は集中サポートいたします。850ご購入ご希望の方、更に現在オーナーの方でグレードアップを目指す方、何なりとご依頼ください。格安サポートでお待ち申し上げております。
グレード
生産期間(年/月)
新車時価格(万円)
排気量(cc)
乗車定員
ミッション
T-5 エステート
96/07〜97/01
560〜570
2318
5名
MT/AT
ターボ エステート
93/10〜97/01
570
2318
5/7名
MT/AT
T-5R エステート
95/04〜97/01
605〜615
2318
5名
MT/AT
2.5 エステート
96/07〜97/01
410
2434
5名
AT
S 2.5 エステート
95/09〜97/01
410
2434
5名
AT
GLエステート
93/10〜97/01
420〜435
2434
5名
AT
GLE エステート
93/10〜97/01
470
2434
5名
AT
2.5 20V エステート
96/07〜97/01
480
2434
5名
AT
GLT エステート
93/10〜95/01
520
2434
5名
AT
2.5T エステート
96/07〜97/01
530
2434
5名
AT
ボルボ社自身も驚いた850の大ブレークで完全な対策をする間も無く、次々と850は売れ、生産も追いつかない時期がありました。ボルボは高級車ながら実用車感覚でカジュアルに乗れると言う様々なTPOに順応する車です。並行輸入車とディーラー車の大きな違いは、やはりパーツと修復するツールに違いがあり、並行輸入車はパーツ量も少なく、修理にに時間を要することが多いようです。細かな部品の違いや互換性などに対応しにくく、追いつかないと言う現状もあるようです。ボルボは工賃が意外に高いと指摘されていますが、現在は並行輸入車も数多く輸入され、対応や修理でまちまちになり、修理をあきらめて解体屋行きなんて言うケースも増えているようです。
ボルボ=ABSコントロールユニット。まさしく弱点中の弱点かも知れません。走行上のデメリットは無いにしても、このランプが常時点灯になる事で大いにストレスになるものです。ディーラーなどでの修理代は10万円以上は確実にかかります。余裕のある方はストックで完動品をお持ち頂いた方がいいかもしれません。
850系に限らずトータル的に壊れやすいのがこのユニットです。壊れてしまうとエアコン、温度調整などの全ての機能が一斉に作動しなくなり、これもまたストレスが溜まります。
これも定番の弱点ですが、中でもインフィビータースィッチが作動しなくなり、オートマチックが3速固定になってしまったりと、不備が増幅すると、壊れなくてもいい所が壊れ早急な手当てが必要になります
上記同様に室内も剛性が強く、ボリュームのある内装ですが、歪みと同時に建付けが甘くなります。やはり剥がれやめくれが目立ち始め、よく聞かれる事はダッシュ盤のひび割れなどです。定期的に自己チェックをまずしてみてください。
ターボ車及びT-5Rによく見られる劣化の早さです。特にエンジン内が振動、熱、パワー増強により劣化が早いです。マメな交換が必要です。
850エステートに限らず、ボルボ全車種に救いの神あり・・・
上記でも述べたように、ボルボ最大のウィークポイントが、
「ABSコントロールユニット」です。ディーラーで修理すると、10万円以上もかかる、ボルボファン泣かせなパーツです。
お客様側にまわったカーコンピューター専門マイスターとの提携により、NEWSBOXでトータルコーディネイト致します。
段取りが良く、確実にピンポイントでリビルト、再生し新品時の機能に戻す、まさしく職人です。
カーコンピューターに関しては、決して素人では扱えないのが常で、カーコンピューター専門のマイスターは、いるようでいないのが現状です。ABS-JAPANのマイスターはお客様側にまわり、ボルボ全車種、ベンツCクラス(W202)、190E (W201)、ポルシェ・・・様々に対応します。
取り付け後のお客様に聞いてみると、「今までの不具合が嘘のように安心して乗れる」と言う声を多く聞きました。
マイスターは「必ずリビルト済みのストックを、1個お持ち頂く事をお薦めします。邪魔になるものでもないですし、オーナーにはストックしておく事をお薦めします。」
弊社循環策にてサポート致します。ボルボをリフレッシュしたい方、何なりと
お問い合わせ
ください。
NBショップスでクレジットカード決済が可能となりました。
分割払いもOKです。是非活用してください。
95年、850エステートの大ブレークにより更なるグレートステータスモデルT-5Rが追加されました。希少価値、プレミア性が高く当時日本に輸入された現存数はステーションワゴンが600台セダンが60台とされていますが、その数の実態は今なお把握されておりません。現在は並行輸入を含めT-5Rの現存数は増えているとも言われています。通常の850モデルとの大きな違いは、本革仕様で表革とスェード革によるコンビネーション抜群の相性です。いわば大いなる加速の中での滑り止め的な役割を果たしています。ボルボオーナー以外にもこのつくりは好評を得ているようです。そしてウッドで固められたハイセンスな内装、車高の低いキリリとした足廻り、そしてこれこそが最高・・・あのたまらない加速感です。しかしその反面850同様にウィークポイントも見られます。
T-5Rを充実して安心してお乗りいただける様に弊社はボルボが得意なマイスター及び専門家らと共にコラボレートしまして、集中サポートいたします。
T-5Rは足廻りを定期的に点検する事、特にブレーキには気を使って頂きたく、ブレーキ系ではblemboなどバランスの取れたドレスアップ、チューンアップを心がけます。何なりとご依頼ください。お待ちしております。
ディーラーと一般工場での工賃の差はディーラーが高いと言われつつも、時として一般工場より安くなるケースもあります。一般的には勿論一般工場の方が安く出来ますが、用途によりディーラーとマイスターを振り分ける事で、そのバランス感覚を弊社がお客様に代わりまして少しでもお安く集中サポートします。
弊社にてボルボ用のパーツをご用意しております。詳細は
こちら
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